写真提供:(社)岐阜県観光連盟
砂防を楽しみながら学ぶ日本初の学習館
日本初の「砂防を楽しみながら学習する施設」でマルチビジョンを備えた映像学習室、土石流発生の模型を備えた学習展示スペース、パソコンゲーム、土石流体感シュミレーションゲームなどが体験できます。近くにはオランダ人土技師のヨハネス・デ・レーケが明治時代に築いた国の有形文化財建造物羽根谷巨石積堰堤があり、近代砂防の歴史が学べます。
ドイツ人彫刻家クラウス・カンマーリヒス氏の作製による巨大な彫刻「だんだん竜」が見守る敷地内には、さぼう游学館を中心に砂防ふれあいセンター、ふじのステージ、八重桜の家、土石流の広場などの施設があり、水遊びやバーベキューなどのアウトドアライフが楽しめます。
- 施設の利用について
- 利用時間
- 9:00 ~ 17:00
- 休館日
- 月曜日・祝祭日の翌日(詳しくはお問い合わせください)
- 年末年始 (12/29 ~1/3)

















